テレビで放送していた燃費高上セット
http://futublog.blog58.fc2.com/blog-entry-107.html
以前書いた燃費高上グッズがテレビで取り上げられていた。

ホットイナズマポケット
シガーソケットに付けるタイプ
燃費グングン
エアクリーナーに入れるタイプ
ランナップ
燃料タンクに入れるタイプ

実際に使ってみたところ全然効果が無く
販売業者に直接取材を申し込んだところ
燃費グングン「身内に不幸があり、自分も入院する為断る」とFAXで回答
ホットイナズマポケットは開き直って拒否。
ランナップは課長が直接説明にきて、説明しつつ
水にちょっと入れて「ほら、水が滑らかになった」など言っていた

電話の対応もランナップが一番見苦しかった。
しかしTBSだから信じて良いかどうか……

下記アドレスに詳しくかかれています。
http://www.mbs.jp/voice/special/200610/13_5159.shtml

2006-10-24(Tue) 18:28:35 | Comments:(0) | Trackback:(0) | 雑記 
日本のマスコミ
朝日読売に限らず、日本のマスコミは『事実論』を『是非論』にして
しまう傾向がある それは今に始まったことではない
もっとはっきり言うと日本人は議論のできない国民である
ある事実について議論したとする 事実は、事実である だがその事実を
「わたしは宗教的or政治的or思想的な立場からそれを認めることはでき
ない」と言ってしまうと、議論そのものがふっとんでしまう だが日本人は平
気でそれを言ってしまうのである そして多数派が少数の声を圧殺してし
まう 戦前、「バスに乗り遅れる」と言ったのも、戦後、中共批判をした者に
対して「反省が足りない」と言ったのも同じ新聞である アホらしい

議論は積み重ねてその議題について練るのではなく、反対意見の応酬
になり、少しも建設的なものにならない
そして大勢が定まると、その決定について反対意見を持つ者は容易に
意見がいえない空気が蔓延してしまう だから反対者は沈黙する
なにか言えば「非国民」or「反動」といったレッテルを貼られ、その者は社会
的に『片付け』られてしまうからである
このように日本では多数派意見=世論という構図がまずあり、事実の論
証はあまり重要ではない そして事実が多数決の問題になってしまう
朝日が戦前はバリバリの右翼でならし、戦後は新左翼になったというのも
日本的には当たり前の現象といえる そろそろ新聞には客観的な報道を
して欲しいと思う


どこかからの転載

2006-10-20(Fri) 13:10:09 | Comments:(0) | Trackback:(0) | メモ 
メールフォームの改良
http://ander_song.at.infoseek.co.jp/
スパムに襲われたメールフォームの改良と修復をした。
中の処理と管理画面の改良、「半角のみの投稿」の制限と「複数のURL既述」の制限。
これだけでも外人のスパムを減らせる。



2006-10-01(Sun) 23:20:44 | Comments:(0) | Trackback:(0) | 雑記